グリーフプログラム

サンザシの家プログラム

  死別、離別にかかわらず、かけがえのない人と会えなくなった子どもは グリーフ(悲嘆)を抱えますが、自分ではグリーフにアクセスできません。
グリーフプログラムでは、子どものグリーフを軽減し「一人ぼっち」ではないと感じて もらえる安心な場づくりをしています。
  プログラムには、専門の研修を受けた「ファシリテーター」と呼ばれる ボランティアスタッフが、子どもたちひとりひとりにしっかり寄り添い、 子どもたちのありのままを受けとめます。
  ※同じ時間帯で子どものプログラムとは別に、保護者のプログラムも行います。

死別プログラム

  病気や事故、自死、災害など大切な人を亡くした子どもと保護者の方を対象としたグリーフプログラム。

離別プログラム

  様々な理由で大切な人と別れなくてはならくなった子どもと保護者の方を対象としたグリーフプログラム。

ワンディプログラム詳細